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>//■■傭兵団長Broma Lakとの会話
>file %SWG%\string\ja\conversation\naboo_24_azure_cabal_loruna_01.stf
1 do_not_edit naboo_24_azure_cabal_loruna_01.stf(patch_36_shared_00.tre)
2 s_101 イエス
3 s_102 今ではない
4 s_103 君の特定の才能に相応しい任務を探そう。何か見つかったら連絡しよう
5 s_104 Broma Lak
6 s_105 私のために何ももってこなかったのか?
7 s_106 何か見つけたら知らせてくれ
8 s_107 準備ができたら戻ってきてくれ。申し出はこのままにしておくよ
9 s_108 注意深く工作員に任務を割り当てることによって、99%の成功率を誇っている。君の技量ならば、すぐに済むだろう。連絡するよ。
10 s_109 私が行うときには、連絡をする。
11 s_110 %TO、君に相応しい任務がある。だが契約の確認待ちなのだ。少し待っていてくれ
12 s_111 話は十分に聞いた。どうすれば入団できる?
13 s_113 いや、興味ない
14 s_115 Porgryn
15 s_116 君に相応しい任務がある。我々はアズル傭兵団の執行者(enforcer)を必要としている。準備はいいか?
16 s_117 Tweego
17 s_118 Propti Xaroon
18 s_120 Bromaは、シードにあるシャトルポートの一つで、利用客を監視しいてる。
他も知りたいことがある?
19 s_121 Porgrynは、タトゥーインのウェイファー(Wayfar)で仕事に就いている。
他にも知りたいことがある?
20 s_122 Tweegoは、タトゥーインのモスエンサ(Mos Entha)のスターポート近くにいる。
他も知りたいことがある?
21 s_123 Propti Xaroonはタトゥーインのモスエスパのカンティーナ近くで、情報屋をやっている。他も知りたいことがある?
22 s_124 執行(enforcement)とは何をするんだ?
23 s_126 イエス
24 s_127 我が傭兵団の数々の成功に対して、あるグループが妬んでいる。我々に対して横槍を入れようとしている。それを阻止せよ
25 s_128 向かうよ
26 s_129 わかった。データをアップロードしてくれ
27 s_130 私の友人たちから推薦状をもらったら、連絡をくれ
28 s_131 イエス
29 s_132 いや、向かうよ
30 s_133 何をする必要がある?
31 s_134 イエス
32 s_135 これで十分だ
33 s_136 我々に対する軍事作戦が進行中だ。集結地点の情報がある。
34 s_137 イエス
35 s_138 そこに行ったら何をすればいい?
36 s_139 今のところない
37 s_144 それなら何も話すことはない。残念だ
38 s_145 戻ってきたのか? よろしい。君がまた仕事に就くことを願っていたよ
39 s_146 話は十分に聞いた。どうすれば入団できる?
40 s_148 話は十分に聞いた。どうすれば入団できる?
41 s_149 私の工作員に次の座標で会え。そのときに詳細データを与える。
42 s_150 イエス
43 s_152 生憎だが、もうあなたの下で働きたくない
44 s_154 考え直した...他にやることがあったんだ
45 s_155 君の任務を遂行したら報告に戻って来い。さらなる任務を課す。
46 s_156 それなら何も話すことはない。残念だ
47 s_157 まだだ
48 s_158 悪いが興味ないね
49 s_160 それなら何も話すことはない。残念だ
50 s_161 残念だな。その気になったらまた戻ってきな
51 s_162 しっ! ここじゃない。みんなが聞いてるだろうか!
52 s_164 イエス
53 s_165 アズル傭兵団を脱退したいとは本気なのか?
54 s_166 イエス
55 s_167 ノー
56 s_168 覚悟を決めたら、また話しかけてくれ
57 s_170 それは生憎だな。恐らく気が変わるだろうよ
58 s_2
59 s_58 %TO。君がここを通るのを見かけてね、探してたんだ。クレジットを稼いで、しかも戦闘技術に磨きをかけたいなら、いい話がある。興味あるか?
60 s_60 おしゃべりはいいから、早く仕事をよこしてくれ
61 s_61 よくやったぞ、 %TO。上層部のメンバー達に十分な印象を与えたようだな。アズル傭兵団に入団するか?
62 s_63 いつだってクレジットを稼ぐのは歓迎さ。何をすればいい?
63 s_65 君が有能で、忍耐強くて、適応力があることを証明してもらいたい。私の仲間が、君の能力をテストする。それに合格すれば、推薦してもらるだろう。
64 s_67 報酬がなければ働く気はない
65 s_69 もちろん任務成功の見返りとして報酬は払う。さあ、やるのか、それとも、私の時間を無駄にするつもりか?
66 s_71 やる。何をすればいいんだ?
67 s_73 君を信用していない。私が信用するのは4人の仲間の意見だ。この4人に連絡し、君がアズル傭兵団(Azure Cabal)に入団希望だと伝えておく。もし君が彼らに君の価値を証明できたなら、私は喜んで君を傭兵団に迎え入れる。
68 s_75 いや、やめておく
69 s_77 わかった。気が変わったらおいで。君は見込みがある。
70 s_79 そもそも、あんたは誰なんだ?
71 s_81 私は忙しいんだ、 %TO。待てないのか?
72 s_82 名前を隠す必要はない。私はLoruna Scathe。アズル傭兵団(Azure Cabal)の創始者だ。
73 s_84 それで、どうすれば、アズル傭兵団(Azure Cabal)に入れるんだ?
74 s_86 アズル傭兵団(Azure Cabal)とは?
75 s_88 我々は探索、破壊任務を請け負う傭兵だ。
76 s_90 指示が必要なんだ
77 s_91 わかった
78 s_92 今までそんな傭兵組織の名前は聞いたことがない
79 s_94 宣伝してるわけじゃないからな。仕事の依頼主は、固定客か紹介客が殆どだ。任務成功率は99.26%。依頼主たちには順番待ちしてもらってるほどさ。
80 s_96 それで私が、他の傭兵団ではなくて、アズル傭兵団に入るべき理由は?
81 s_98 君が組織の為に励めば、今までのように、仕事を探し歩く必要はなくなるぞ。傭兵団のメンバーは、日々、クレジットを稼いだり使ったりしている。仕事を探してうろつき回ってはいない。
82 s_99 誰を探しているんだ?
>//■■Broma Lakとの会話
>file %SWG%\string\ja\conversation\naboo_24_gungan_power_grab_01.stf
1 do_not_edit naboo_24_gungan_power_grab_01.stf
2 s_101 イエス。何が必要なんだ?
3 s_102 また来る
4 s_104 Lorunaの信頼する他の仲間について教えよう
5 s_105 彼女はどこにいる?
6 s_106 Lorunaは、近くにいる。700mほど東だ。確か...ここシードだ。
7 s_107 Porgrynはどこにいる?
8 s_108 Tweegoはどこにいりる?
9 s_109 Propti Xaroonはどこにいる?
10 s_110 Porgrynはタトゥーインのウェイファーにいる。他に知りたいことは?
11 s_111 必要な指示はもらった
12 s_112 イエス
13 s_113 ノーサンキュ
14 s_114 グッドラック
15 s_115 君とまた仕事をするのを楽しみにしてるよ
16 s_116 Tweegoはタトゥーインのモスエンサにいる。他に知りたいことは?
17 s_117 イエス
18 s_118 ノー
19 s_119 Propti Xaroonはタトゥーインのモスエスパにいる。他に知りたいことは?
20 s_120 イエス
21 s_121 ノー
22 s_122 君が持ってきた装置は厳重に暗号化されている。グンガンだけが、この暗号のロジックを知っているはずだ。私の知人のJak Chuckaに会ってもらう必要がある。
23 s_124 グンガンと戦う気はない
24 s_126 それなら推薦の件はなしだ。じゃあな
25 s_128 理解した。最初の標的を教えてくれ
26 s_130 わかったわかった。任務データをアップロードしてくれ
27 s_132 また後にする
28 s_134 君を引き止めたくない(Don't let me stop you.)
29 s_136 私は常にいくつもの仕事に気を配っている。だが今は忙しいのだ
30 s_138 Broma、私は何をするのか?
31 s_140 今は話すことはない。行ってくれ
32 s_2
33 s_35 いいぞ! 何を見つけた?
34 s_38 ある種の情報記憶装置のようだ...
35 s_39 その鞄を近づけないでくれ! 君はもうカドゥーの汚物にまみれてるんだから君が調べてくれ! インベントリの鞄をダブルクリックするだけだ
36 s_41 ムハ! この匂いはエンドアまで届くぞ!
37 s_43 カドゥーの土塚の中にあったんだ
38 s_45 カドゥの腹の中にあったような匂いだな。君はもうカドゥーの汚物に手を突っ込んだんだから、君がその鞄を調べてくれ。私は気持ち悪くなってきた。
39 s_48 Jak Chuckaはどこにいるんだ?
40 s_49 今から行く
41 s_50 Jak Chuckaは水辺が好きだ。ここから南東で彼を見つけろ
42 s_51 そいつを解読してもらったら戻って来い
43 s_52 何か必要なものでもあるのか? そいつはまだ解読してもらっていなだろう...
44 s_59 よくやった! Jakはうまくやってくれたようだな。アズル傭兵団に貢献したぞ。私の推薦をすぐにLorunaに伝えよう
45 s_61 Lorunaが言うには、君はアズル傭兵団に入りたいんだって? 君が情報活動のノウハウがあるところを証明してくれれば、推薦するよ
46 s_63 おしゃべりはいい。クレジットが欲しいんだ。任務データをアップロードしてくれ
47 s_65 おもしろい。だが、厳重に暗号化されているようだ。フーム、これを私の知人のJak Chuckaに渡してくれ。彼にスライスしてもらう。
48 s_66 よし。アップロードしたぞ
49 s_67 こんな大事な任務を君に任せるという私の判断は間違っていたのかもな
50 s_69 簡単な任務のようだ
51 s_70 あなたの推薦を得るにはどうすればいい?
52 s_72 単刀直入だな、いいだろう!
ちょっとした情報を手に入れて欲しい。手荒い仕事になるかもしれないが、興味あるか?
53 s_73 その情報を握っているGungan達が見つからないんだ
54 s_74 そう思うだろ? 覚えとけよ。Jakは見た目よりもよほど賢いぞ。気を許したら、君の持ってる物全てが奪われるぞ。だが、この装置(bauble)を解読するには彼が最適なんだ。
55 s_75 あなたが望んでいる情報を手に入れてくる
56 s_76 自分の面倒はみれる
57 s_77 仕事にかかってくれ
58 s_78 よし、そいつを解読してもらったら戻って来い
59 s_79 Ankura Gungan達は、概して知的なのだ。彼らは、私のアップロードした座標近くにいるだろう。
60 s_80 情報を手に入れてくる
61 s_81 それで、私はアズル傭兵団に入団できたのか?
62 s_82 君は4人全員の推薦を得た。だか、Loruna Scatheだけが、入団を許可できるのだ
63 s_84 どんな情報?
64 s_86 我々のクライアントがグンガン・テクノロジーの詳細を知りたがっているのだ。グンガン・テクノロジーには多くの秘密があって、ナブー戦役の時に失われたと、クライントは信じている。
65 s_88 どこから始めればいい?
66 s_90 データベースに残っている唯一の手がかりは、ナブー戦役の際に消えたカバン(satchel)だ。このカバンを見つけるには、グンガンの協力が必要となるだろう。
67 s_92 汚れ仕事をするのは構わない
68 s_94 素晴らしい
69 s_96 どこに行けばいい?
70 s_98 私がアップロードした座標近くの偵察キャンプ(scout camp)に見た目の変わったグンガン達(devious looking Gungans)がいる。そこから始めるといい。
71 s_99 失われた記録を探してもらいたい。興味あるか?
>//■■情報屋Jakとの会話
>file %SWG%\string\ja\conversation\naboo_24_gungan_power_grab_02.stf
1 do_not_edit naboo_24_gungan_power_grab_02.stf
2 s_100 他のことについてはどうなんだ?
3 s_101 どのカドゥー(kaadu)を倒せばいいんだ?
4 s_102 他にも質問がある
5 s_104 クレジットはないが時間はある。何をして欲しいか言ってくれ
6 s_106 ミー、3つのことをやって欲しいサ。そしたら装置を解読するサ。やる気ある?
7 s_108 イエス
8 s_110 この3つの仕事を片付けたら戻ってきて。そしたら装置を解読するから
9 s_112 実のところ、少しなら払っていい、それで時間を節約したい。
10 s_115 それは駄目だ! その半分なら払う
11 s_117 もしユーが %DI 払ってくれたら、2つだけ仕事をやってもらえば、解読するよ
12 s_118 全額払って、時間を節約したいね
13 s_120 払おう
14 s_122 契約成立!
15 s_124 金は払わんことに決めた
16 s_126 時間を節約するために全額払うよ
17 s_128 払おう
18 s_130 グット! ユーは、%DI払う。そしてちょっとした仕事を一つするか?
19 s_132 いいね
20 s_134 とってもグッド! ミーとユー、相棒ネ! ミー、あと1つだけ仕事をして欲しいネ、相棒。そしたら解読するネ
21 s_136 半額払うかな?
22 s_138 いや、払わん
23 s_140 やるべきことが他にある
24 s_142 なんて無礼な!
25 s_144 忙しいサ。あっち行って
26 s_2
27 s_25 ジョークじゃないサ、ユーは、グッドな相棒サ!
28 s_26 すばらしい...今度はこの記録装置を解読してくれるか?
29 s_29 ユーが翻訳機のパーツをもってきてくれたらね。装置を読み込むのに必要なんだ
30 s_31 Bromaのあんたに対する判断は正しかった。自分でやれ!
31 s_35 ユーは気難しいナ
32 s_41 まさか失くしたなんて言うなよ...
33 s_43 ミーはここで食事してたサ。したら突然、すごい悪いヤツらが川辺から丘に来たサ。ミーは戦わないサ。持ってるものを投げつけたサ
ヤツらは東の森から来たと思うサ。Drennicはそこのバンカーにいて、ミーのことを嫌ってるサ!
34 s_45 ...それであんたは、翻訳機を投げつけたわけか?
35 s_47 イエス! ユー、賢いネ! それがぶつかって壊れたサ。ヤツらパーツを拾ってもってたさ。
ユー、その翻訳機を取り返して欲しい。そしたら記録装置が読めるサ
36 s_49 わかったから、任務をアップロードしろ
37 s_50 ヤツらは、Drennicのハンターとガード達サ。ヤツらミーの翻訳機を持っていってしまったサ
38 s_56 ユー、戻ってきたサ?
39 s_58 他に選択肢がないからな
40 s_60 もしBroma Lakがユーのことを信頼してるなら、ユーにチャンスをあげるサ
41 s_61 ユー、見つけたネ!
42 s_62 今度は、記録装置だぞ
43 s_63 わかってる、ほらどうぞ! Bromaに言っといてくれよ、ミーの仕事ぶりをサ。
44 s_65 仕事はちゃんとこなせるぞ。
45 s_67 ユー、オーキー・ドーキだネ!
46 s_68 いいね! だけどボスナス(Boss Nass)が言ってるサ...タダで何かもらえると思うなってサ
47 s_69 ユーが仕事を片付けたら、また話し合おうヨ
48 s_71 腹の探り合いはよせ、Jak。見返りに何が欲しいんだ?
49 s_72 ユー、まだ終わってない?
50 s_73 よし
51 s_74 バイ!
52 s_76 ユーが手伝ってくれるサ?
53 s_78 イエス。さあやるべきことをやってくれ
54 s_80 ミー、ボスナスに習って、長期的展望、してるサ。ユー、Bromaのトコで沢山クレジット稼いでるサ。ユーが分け前くれたら、ミーもヘルプするよ。それがイヤなら、いくつか仕事をしてもらいたいサ
サア、どうだい? ミーに%DIクレジット払う? それとも仕事をするか?
55 s_81 私は何をすればいいんだ?
56 s_82 ユーはクレジットを払わない。だからユーには3つの仕事をしてもらう。片付けたらまた話し合おう
57 s_83 ユーはちょっとした支払ってくれなかったネ。だから仕事を2つやって欲しいネ?
58 s_84 なぜユーはカドゥーを倒さない?
59 s_85 最初の仕事について教えてくれ
60 s_86 他に何をやって欲しいんだ?
61 s_87 カドゥーを倒して欲しいのか?
62 s_88 ミーはファイターじゃないネ。もしミーが逃げる必要あったら、どこに逃げればいいか知っておく必要あるサ。ヤツらはミーを踏み潰しちゃうサ! ユーは、ミーの安全な逃げ道を探してもらうサ
さあ、行って!
63 s_89 ミーが毎年ここに来るのは、サップフラージュース(sapflower)を調達するためサ。今咲き誇ってるサ。だけどヤツらがミーを踏み潰すサ。だからユーがジュースを取ってきて!
64 s_90 どこで「サップフラワー」(sapflowers)を見つければいい?
65 s_91 質問がある
66 s_92 それらは近くの川辺に生息してるサ。だからミーはここに来たのサ!
なんでまだ行かないのサ?
67 s_93 まず、質問がある。
68 s_94 行くよ
69 s_95 オーケイね!
70 s_96 すぐそこネ! あの丘の上! あのカドゥー(nesting kaadu)の群れは、昼も夜もブーブーうるさいネ! 眠れないし食事もできないネ! 何匹か倒して欲しいネ。ここで待ってるネ
さあ、もういいかい?
71 s_97 いやまだだ...
72 s_98 イエス
73 s_99 どうしたっていうんだ?
>//■■■モス・エンサTweegoとの会話。/way 1284 3154
>file %SWG%\string\ja\conversation\tatooine_24_azure_cabal_tweego_01.stf
1 do_not_edit tatooine_24_azure_cabal_tweego_01.stf
2 s_16 Lorunaが君を寄こしたのか? 彼女は簡単に人を信用しすぎる...
3 s_18 彼女が言ってた。君が私に任務をくれるだろうとな
4 s_2
5 s_20 彼女はボスだ。君のような人物をアズル傭兵団は必要としているってことか。私には理解できんがね。
6 s_22 君が言ったように、彼女はボスだ。
7 s_24 君をテストしよう。だが理解しておけよ。私は彼女と何年も一緒に仕事をしてきた。彼女の安全こそが一番大事なのだ。
8 s_26 いいから、さっさと任務をくれ
9 s_28 なぜそう思うのだ。私が脅威だとでも?
10 s_30 私はハンターだ! 捕食者(predator)は見ればわかる。今のところ、君を信頼する理由は何もない。君が死ぬのを見届けたほうがいい理由は沢山あるがな
11 s_32 生憎だな。任務データをアップロードしろよ
12 s_34 ふむ、信頼を勝ち取るチャンスをもらいたい
13 s_36 私にできることは、君が能力を証明するチャンスを与えることだけだ。任務成功の積み重ねだけが、君の価値を証明できる。
14 s_38 任務データをアップロードしてくれ
15 s_40 いいだろう。最初の任務は何だ?
16 s_41 ふむ、私が思っていたよりはマシだったな。だが最後のパートで失敗した。
17 s_43 もう一度、挑戦したい
18 s_44 君にはドミナント・バンサ(dominant bantha bull)の心臓を持ってきてもらう。そいつを見つけるには、普通のバンサから取り出した分泌腺(musk gland)を使う。その分泌物質(hormones)を君自身に擦り付ける。すると君の匂いがドミナント・バンサを挑発するってわけさ。ドミナント・バンサはすぐに襲ってくるぞ、気をつけろよ。
19 s_45 それで、私は推薦してもらえるのか?
20 s_46 敬意を払う。君の要求を叶えるよ
21 s_47 私が予想してたよりは悪くなかったが期待した程でもなかったな... 推薦はしよう。それが君の望みならな。だが、報酬は払わんぞ。任務は完遂してないからな。
22 s_48 早いとこLorunaに推薦してくれ
23 s_49 もう一度、挑戦させてくれ!
24 s_5 あの罠から生き延びたのか? ふむ...君は単なる囮以上の貢献ができそうだな。だが浮かれるなよ! Lorunaには連絡しておく
君と一緒に狩りをしたかったな
25 s_50 終わった
26 s_52 簡単さ
27 s_54 そう思うか?
28 s_56 まじめな話だが...私は君が探している者ではない
29 s_57 何が必要なんだ? バンサ狩をしてこい
30 s_58 それがあんたの最高のほめ言葉なんだろうな
31 s_59 言葉通りさ。深読みするな
32 s_61 この近くにバンサが見つからない!
33 s_62 自分で何とかするよ
34 s_63 私が課した任務を完遂したら戻って来い
35 s_64 ハンティングなんだ。特定のバンサである必要はない。どのバンサも君が必要な分泌腺(gland)を持っている。一匹見つけて殺せばいい。そうしたら私の通信を待て。簡単だろう。
36 s_65 いいね
37 s_66 何だ?
38 s_67 今度は何をすればいい?
39 s_9 Lorunaがボスだ。彼女が君に仕事を与えろと言えばそれに従うさ。それまでは、暇でも潰してろ。
>//■■■モス・エスパProptiとの会話@カンテ側
>file %SWG%\string\ja\conversation\tatooine_24_azure_cabal_propti_xaroon_01.stf
1 do_not_edit tatooine_24_azure_cabal_propti_xaroon_01.stf
2 s_100 あなたにできるだけでいいから、奪われた品物を取り返して。
3 s_102 あんたの任務を手伝うよ
4 s_104 ええ、もちろん、あなたに誰かを殺してもらうこともできるわ。でも何故? 私は私の汚れ仕事をやる。あなたの助けは必要ないのよ。
5 s_106 任務データをアップロードしてくれ
6 s_108 当然、他の頼みごとがあるんだろ...いつだってそうだ
7 s_110 自分のためにできなかったことが一つあるの。大昔に奪われた品物を取り返したい。
8 s_112 早いとこやってくれ
9 s_114 詳しい話を聞きたい
10 s_116 「Hoverdale」という詐欺師。彼は私のもっていた何もかもを奪い去った。彼の前でパフォーマンスをしていたの。若い小娘みたい私は馬鹿だった。大事なものを全て持ち歩いていたのよ。形見のジュエリー、アイデンティティチップ、全クレジット、何もかもよ!
11 s_118 できることはやるよ
12 s_120 そんなに昔のことならば、もう品物は殆ど残っていないだろう
13 s_122 見つかるものだけでいいの。何もないよりマシよ。
14 s_124 オーケイ
15 s_126 他にやることがあったんだった
16 s_128 (※訳せず:No you is good you). さようなら
17 s_2
18 s_23 あなたの協力にとても感謝しています、%TO。Lorunaに推薦しておきました。
19 s_27 あなたは素晴らしいわ、%TO! この財布を再びに手にすることができるなんて思わなかった! 本当にありがとう。あなたがしてくれた事について、Lorunaに連絡するわ。アズル傭兵団はあなたのような人は必要としています。
20 s_29 つまり私は傭兵団のメンバーになれたということか?
21 s_31 Lorunaがそう言うまでは違う。彼女が与えた任務を全て終えたら、ナブーの彼女の所に戻りなさい。
22 s_33 向かう
23 s_35 教えて欲しいことがある
24 s_37 御用は何かしら?
25 s_39 Broma Lakはどこ?
26 s_41 最後に私が聞いたのは、ナブーのシード郊外の森林地帯に居るって。他の人についても知りたい?
27 s_43 イエス
28 s_45 ノー
29 s_47 他の人についても教えてくれないか
30 s_48 さようなら
31 s_49 Lorunaはあなたの任務の準備中だと思うわ。彼女の命令が出れば、やってもらいたいことは沢山ある。
32 s_50 どうやって、あんたはアズル傭兵団のメンバーになったんだ?
33 s_51 さようなら
34 s_52 私の過去について知りたいわけね?
35 s_53 私は一緒に仕事をする者達について知りたいんだ
36 s_54 ごめん、気にしないで。
37 s_55 若い頃、私は優れたダンサーだった。仲間達よりも沢山のフローリッシュを覚えていた。銀河中に公演に招かれたのよ! タトゥーインでのプライベートな上演会に招かれたとき、ためらいはなかった。報酬はたっぷりだったし、新しい後援者を見つけられると思ったの。
38 s_56 当ててみよう。その後援者が「Hoverdale」だろ?
39 s_57 もう行かねばならない
40 s_58 イエス。彼はとても上品で、素敵な身なりだった。彼は貴族出身という感じではなかったけど....。彼と彼の子分たちの前で、あなたが見つけたアジトでパフォーマンスをしたの。しかも前払いで!
41 s_59 そこまではいい話に聞こえるね。それで何が起った?
42 s_60 十分に聞いた
43 s_61 私が一連のフローリッシュを終えたとき、彼が飛び掛って、私の足元のラグを引っ張ったの。それで私は転んで頭を打った。目覚めたとき、私は排水溝にいて持ち物全てがなくなっていたの!
44 s_62 ではいってらっしゃい
45 s_63 ひどい!
46 s_64 十分に聞いた。サンキュー
47 s_65 この惑星から出て行くお金さえなかった。あちこちでちょっとした情報を売って、細々と生計を立てていたの。Lorunaと会ったのはその時よ。彼女がいろいろ世話をやいてくれて、私の人生を立て直すことができた。その時から私は、傭兵団の忠実なメンバーになったのよ。
48 s_66 ありがとう
49 s_67 あなたが言ったように、一緒に働いてる人について知るのは重要なこと。グッドバイ、%TO
50 s_68 他の傭兵団のメンバーについて教えてくれ
51 s_70 Tweegoはどこだ
52 s_72 Tweegoは今はタトゥーインで任務についている。モスエンサのスターポート近くで、「Mystril Shadow Guard」の動向を探っている。
他に何か知りたいことは?
53 s_74 イエス
54 s_76 ノー・サンキュー
55 s_78 Porgrynはどこ?
56 s_80 Porgrynはタトウィーンのウェイファーで任務についている。そこはジャバ・ザ・ハットの宮殿近くよ。気をつけてね。
他に何か知りたいことは?
57 s_82 イエス
58 s_84 ノー・サンキュー
59 s_86 では行くよ
60 s_88 あなたと一緒に仕事できるのを楽しみにしているわ!
61 s_93 それであなたはLorunaに好印象を与えたいってわけね? そうね、推薦するには...私のために何をしてくれるのかしら?
62 s_95 あんたがやって欲しいことを言ってくれ
63 s_96 Hoverdaleは今でもここから遠くない洞窟をアジトとして使っているはず。
64 s_97 他のアズル傭兵団のメンバーを見つける必要がある。
65 s_98 では行くよ
>//■■■ウェイファーporgrynとの会話
>file %SWG%\string\ja\conversation\tatooine_24_azure_cabal_porgryn_01.stf
1 do_not_edit tatooine_24_azure_cabal_porgryn_01.stf
2 s_100 そんなことはない。ジャバを裏切ることにはならないさ。
3 s_102 ジャバには関わりたくない。
4 s_107 Lorunaはどこ?
5 s_108 Tweegoはどこ?
6 s_109 まだだ。どうやってアズル傭兵団のメンバーになった?
7 s_110 Proptiはどこ?
8 s_111 新鮮だね。僕のことに本当に興味をもってくれる候補者か。嬉しいよ!
Lorunaが僕と会ったのは医療センターだった。傭兵団員の見舞いに来てたんだ。僕が気管支の治療代さえ払えないと知って、お金を貸してくれたんだ。将来への投資(future favors)ってことでね。
9 s_112 Broma Lakはタトゥーンにいるのか?
10 s_113 ああ、なるほど。よし、準備はいいぞ
11 s_114 Lorunaはナブーのシードが拠点だ。そこで宮殿の政情を監視している。彼女に会ったら、僕の借りについて尋ねてくれないか? 勿論その機会があったらでいいけど。
他に知りたいことはある?
12 s_115 アズル傭兵団への貢献?
13 s_116 Tweegoはモスエスパのスターポート近くで、「Mystril Shadow Guard」の活動を監視している。
14 s_118 Propti Xaroonはいつもはモスエスパのカンティーナ近くにいる。彼女は元エンターティナーとして、他の者にはできないやり方で情報収集をしてるのさ。
他に知りたいことはある?
15 s_119 イエス。契約、つまり傭兵団への貢献期間については話さなかったな。けど、治療代のためには、あやうく僕の角まで売るところだったんだ。Lorunaはフェアだよ。いつかは借金をチャラにしてくれると信じてる。それまでは、安い給料で働くさ。不満があるはずがない。ただれた気管支の痛みと比べれば、全然、幸せだよ。
16 s_120 ナブーのシードにBromaがいる。他に知りたいことは?
17 s_121 必要なものはもってるさ。じゃあな。
18 s_122 Lorunaに言っといてくれ -- 僕が役に立ったってな。いいかい?
19 s_124 おもしろい。よし、任務に取り掛かる準備ができた。
20 s_126 いいや
21 s_128 まだ準備できてないんだ。また来るよ
22 s_130 アズル傭兵団のメンバーになるのは簡単じゃない。やる気になったら戻ってきなよ
23 s_132 ここには何もないよ。行ってくれ
24 s_15 君はうまくやった。ジャバ宮殿から通信はソロという人物の追跡に関する事柄だった。これが我々のお客さんの興味を引く話かどうか確かめてみよう。
とにかく、君はうまくやったよ。すぐにLorunaに連絡して推薦する。
25 s_17 ありがとう
26 s_19 あとでまた会おう
27 s_2
28 s_24 君はどうやら、僕の与えた任務を遂行するのをいやがってるようだね。戦闘中なのか、それとも、忘れっぽいだけか?
29 s_26 まず詳細を知りたい
30 s_28 どっちでもない! 今から取り掛かるとこだ
31 s_34 オーケイ。君は僕を見つけた。これが第一歩だね。Lorunaは君が十分な戦闘技術があると言っていた。だが僕は僕自身の判断をするからね。
32 s_36 任務をアップロードしてくれ。片付けるから。
33 s_38 どうやってアズル傭兵団のメンバーになれたんだ?
34 s_40 仲間と同じだよ。僕は本来、戦士だった。偉大な戦士なるために、子供の頃から訓練していたんだ。
35 s_42 それで...任務について...
36 s_44 悪気はないんだが、あんたは戦士には見えないね
37 s_46 ある日、戦闘してるって聞いたんで、見に行ったんだ。バウンティハンターが敵にガス弾を放り投げた。だけど誤って僕の風上に着弾したわけさ。
38 s_48 なるほど。次は推薦の件だ...
39 s_50 少なくとも君は生きてここにいる
40 s_52 そう願ったさ。ガスは僕の肺を焼き焦がして、息をするたびに苦痛だった...。けど、大昔のことだ。君はそろそろ任務に取り掛かりたいだろう。準備はいいかい?
41 s_54 タイミングが重要なんだ。遅れるなよ
42 s_55 イエス
43 s_57 僕らのお客の一人が、ジャバ宮殿がやり取りしてる秘密の通信に興味を持っている。単なるランダムな信号じゃない。最高機密ファイルなんだ。
44 s_59 わかった。任務データをアップロードしてくれ
45 s_61 アップロード完了。通信傍受がうまくいったら報告に戻ってきて。
46 s_63 その件についての計画がある、と?
47 s_65 もちろん。Lorunaから通信傍受装置を沢山貰ってる。それらを通信中継タワーに取り付け、高レベル暗号通信を待ってくれ。するとその通信をこちらに中継できるってわけさ。
48 s_67 十分に聞いた。残りはアップロードしてくれ
49 s_69 ジャバはそのことに気づかないかな?
50 s_71 今のところはね。信号を中継するたび、通信傍受装置は自壊するんだ。証拠は残さない。だからこそ、Lorunaは沢山の傍受装置を寄こしたわけだし、僕が何度も取り替える必要があるってわけ。
51 s_73 残りについては行けばわかるだろう。任務をアップロードしてくれ
52 s_75 それで私は装置を取り付けるだけでいい?
53 s_77 いいや。いったん接続が完了したら、僕のほうから、傍受できるかをテストする信号を送る。君は近くにいて、傍受後に装置が自壊するのを防ぐために、自壊設定をリセットしなければならない。さもなくば、装置は自壊して、もう一度やり直すハメになる。
54 s_79 わかった。座標をアップロードしてくれ
55 s_81 通信タワーはいくつある?
56 s_83 一つだけ。始める用意はいいかい?
57 s_85 イエス
58 s_87 よくやったね。Lorunaに推薦しておいたよ
59 s_88 ありがとう
60 s_89 君が傭兵団の正式なメンバーなったら、一緒に働くのを楽しみにしているよ
61 s_90 まだだ。
62 s_92 私は抜けるよ
63 s_93 任務を完遂していない者を推薦することはないよ!
64 s_94 もう一度、通信傍受任務を任せてくれ
65 s_95 何をするべきか教えてくれないか?
66 s_97 遠慮するよ。
67 s_99 Lorunaは任務リストをまとめたら、通信してくるだろう。後で確認に戻ってきてくれ